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花牟礼山へ

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IMG_4399.jpg4月18日に黒岳の向かいにある花牟礼山に登りました。歩き始めてすぐ、白い花が咲いています。「アケボノツツジかな」と思いよく見ると、桜でした。
下では4月初めに散ってしまいましたが、山ではまだまだ見ごろですね

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足元にはキスミレなど春の花が沢山・・・

帰ってネットで調べてみたのですが、名前が良くわかりませんでした。

 

花牟礼山の名前のとおり、花が沢山です・・・

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この山はさほど高い山でもなく、有名なはずもないのですが、

登ったときは必ず団体さんとすれ違います。それも県外から、バスでこられているようです。

年配の方が多くガイドさんがついているみたいですので、ツアーなのでしょうかね・・ちょっと不思議な感じがします。

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頂上はさほど広くはないのですが、展望はいいですね・・・頂上から少し奥に行くと、南側の斜面が開けているので、そこで昼食をとりました。

帰りには、沢山でているワラビをつんで帰りました。

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車が沢山登ってくるので、登山客かな?って思っていると、ワラビ摘みのようです。割と福岡など県外から、わざわざ来ているようです。

地元の方とも話しましたが、まだ時期は少し早いようです。

それでも結構、摘む事ができました。

IMG_4417.jpgのサムネール画像右の写真で約半分程度です。重曹で灰汁を抜いて、春の味覚を美味しく

いただきました。

感謝、感謝です

桑原山

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IMG_4364.jpg4月4日に近場の山、大分と宮崎の県境にある桑原山に登りました。

R326を宮崎県側に抜けて、すぐ林道入口があり、八本木(桑原山の別名)登山口の案内板がありました。「宮崎県の山」という本では、この林道の終点(標高700m程度)から登り始めて、1407mなので、約700mの標高を登る登山です。

案内標識の通りにすすみ、登山口に到着しましたが、本に載っていた駐車場所とちょっと様子が違います・・・

高度計の標高も500m・・・・

うーん・・・と思いましたが、まあいいかーって調子でここから登ることにしました。

IMG_4365_1.jpg登って行くと、予定していたコースと方角も違うし、100m程の高度差を登ったところで、矢立峠に出るはずですが、なかなか着きません。

どこかで合流するだろうと思いながら登っていきました。

結局、高度計で900mを越えた頃、尾根に出たので、「ここが矢立峠かー・・・でも標識も何もないぞ。だれか付けてくれるとありがたいのに・・」なんて思いながら、地図と携帯電話のGPSで位置を確認すると、予定していた場所から1.5kmくらい北にずれていました・・・

ここで初めて、「別の登山道があっただと気づきました。」

ちょうど大分県と宮崎県の県境を挟んだ縦走路で少し桑原山の方へ歩くと、立派な階段も作ってくれていました。 IMG_4371_1.jpg

 

 

 

銃走路は両側が開けていて、所々に景色のいいところが沢山ありました。縦走路は晴れているのですが、山裾にガスがかかっていて、せっかくの景色は堪能できませんでした。

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山麓にはところどころにバイケイソウが群生していました。

なんでも、この草には毒があり、鹿などの動物もこの草は食べないそうです。

後からネットで調べたら、上人の岩屋ルートというのがあり、途中にはお地蔵様が祭ってあるそうです。

何も調べないで登ったので、お地蔵様に気づかずに通り過ぎてしまいました。

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IMG_4383_1.jpgのサムネール画像頂上の少し手前に矢立峠との分岐点がありました。

IMG_4384_1.jpgところどころに、ミツバツツジが咲いていました。

アケボノツツジが咲く頃が待ち遠しいです

 

 

行縢山

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IMG_4147.jpg今年家内とのはじめての山行に行きました。家内曰く「久しぶりだから、楽なところにいこうね・・・」

私も、近場でいいところと思い、「じゃ、久しぶりに行縢山に行こう」と提案しました。朝、6時前に出発し、登山口についたのは7時半ごろ。この時期だから、まだ寒いなーって思いながら、準備をして登りはじめました。

40分くらいで、行縢の滝へ到着。「なんだか、以前来た時より早くついたような気がするねー」なんて言いながら少し雪が残ってる滝の周りで写真をとり、再び登山道へ・・・

IMG_4123.jpg少し登ったところに、雌岳の標識を見つけ、「今日はこっちに行ってみようか・・」って、分岐から東へ向かいました。途中、小さなピークをいくつか過ぎながら、家内が「もうついたかな、って思ったら、まだ先があって、一体いつつくの~」って疲れ気味に言ってます・・・

ちょっと疲れたみたいだったので、見晴らしのいい岩の上で、行動食をとると、すぐに復活・・

やっぱりエネルギーって大切ですね・・

雌岳手前で県民の森方向との分岐を過ぎると、すぐに雌岳山頂へ到着

IMG_4125.jpgしかし、山頂は右のように展望が利かず、ちょっと物足りないものでした。

まだ昼食には早いので、見晴らしのいいところまで、戻ろうと思い、すぐに下山。
県民の森との分岐で、家内が「せっかく来たんだから、雄岳にも行こう」と提案したため、県民の森の方へ向かいました。

こちらの方が登山道は歩きやすく、標高600mくらいの所で、自然歩道に合流しました。

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持っていた地図と、目印のテープを目安に、初めての道を歩いていきます。途中から、沢沿いに歩けるようになっていて、渇水期の時期でもあるため、とても歩きやすい山行です。
苔むした道を歩いていくのは、とても幻想的です。

IMG_4135.jpgしばらく歩くと、立派な案内板が・・・

ここで、再度現在地を確認しようと思ったのですが、余りに簡略化している地図だし、現在地の部分に「雌岳」なんて書いてあります???

なんじゃこりゃー・・

持っている地図が国土地理院だったので、登山道は記入されておらず、尾根の形を見ながら、「ここに道があるはずだ」って見当をつけながら、テン場の方へ登り、その先に登山道を発見・・

IMG_4137.jpg高度計で570mくらいの高さから、尾根沿いを登って行きます。一度下った後ですから、家内は結構きつそうでした。

800mくらいまで登ったところで、今度は私もスタミナが切れてきたような気がします。眺望がきく岩場を発見したので、本日2回目の休憩をします。
少ししたら、人の話し声が聞こえてきました。この日はこれまで誰とも会っていませんので、「おっ初めて他の人の声が聞こえる」もしかしたら、頂上の声かもしれない。そんな風に思いながら腰を上げると、ちょうど北岳の頂上で休んでいる3人組みのパーティでした。その方たちに雄岳までのルートを確認して、すぐ先の雄岳の山頂に到着しました。

IMG_4138.jpg山頂に着くと、数人の単独登山客と1組のパーティが休んでいました。

どうも知っている顔の人がいるぞ・・と思っていると、同じ佐伯から来ている人たちでした。

すごい偶然でした。地元ではとても登山をしている人たちだとは知らず、「まさかこんなところで会うとはね」と感動の一日でした。

持っていた歩数計を見ると22000歩。前回の三里河原は20000歩、お正月に私が単独で行った元越山は10000歩・・・とても、「久しぶりだから、簡単な山に登ろう」って結果ではありませんでした。

 

IMG_4000.jpg11月8日に大崩山の三里河原に行ってきました。

そろそろ紅葉も終盤のようで、あまり高いところへ登っても仕方ないかな~って思ったので、今回は渓流を楽しみに行ってみました。

前回はワク塚コースから坊主尾根コースの山行だったので、今回のコースは初めての体験でした。

景色は思った以上に良く、トラバース地では周囲が開けているため、反対側の花崗岩と紅葉の調和がとてもきれいでした。

家内は楽しそうに歩いていましたが、高所恐怖症の私は「ここから滑落したら・・・」って考え、ちょっと怖がりながらの山行です。

IMG_4018.jpg吐野につき、ちょっと岩の上で休憩です。

祝子川登山口では、多くの登山客がいたのですが、この時期に三里河原に来る人は少なく、同じコースですれ違ったのは、4~5組程度でした。

そこから少し登り、もちだ谷出合で引き返すことにしました。

渓流靴を持ってなく普通の登山靴では、つるつる滑ってとても危険でした。その辺の1000円程度のズックのほうが余程滑らず、安全だと思います。

商工会議所の大名行列で使う使い古しの草鞋をもらってくれば良かったと思いました。

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紅葉は左の写真のようにとてもきれいでした。

このコースは夏来ると最高でしょうね。

水の中をジャブジャブと歩いていくのが、一番楽しいでしょう。

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秋の三俣山

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IMG_3936.jpg10月25日は、家内が仕事だったのですが、紅葉が見ごろを過ぎつつあるので、単独で三俣山に行ってきました。

自宅を5時に出て、長者原に到着したときは7時前になっていました。牧ノ戸を通過してきましたが、すでに駐車場は8割方埋まっていました。

途中の大曲では、すでに路上駐車が始まっていました。

GreemWalkという雑誌に紹介されていたこともあって、指山自然観察路入口の駐車スペースまで車で上ってくる人がおおかったですね。

IMG_3937.jpg上の写真はスガモリ越までのガレ場です。

大勢の登山客が登って行きます。

スガモリ越で一休み、水分補給を終え、三俣山に取りつきます。

ここは相変わらず、一気に登っていきますね。

山の中腹から下を見たら、さっきまで隣で休んでいた人たちが、もうあんなに小さくなってしまいました。

 

IMG_3938.jpg西峰の山腹を登り終えるころ、後ろを振り返ると、中岳の紅葉が目に飛び込んできました。

カメラを出して、写真をとりましたが、すぐにガスってしまい、何も見えなくなりました。

うーん、残念・・・・・

この後、本峰、Ⅳ峰、南峰と歩いたのですが、ガスは晴れませんでした。

しかし、まだ北のほうは雲が少ないように思えたので、急いで雲の少ないほうに向かいました。

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大鍋小鍋にくると、幸いまだガスが濃くありませんでした。

大鍋と小鍋の間の道から写真を撮って、少し戻って大鍋の中で一休み・・・

おなかも減ってきたので、食事をしようと思ったら雨がパラパラと降り出してきました。

とりあえず合羽を着て、家内のもたせてくれたおにぎりを頬張りました。

別のパーティはターフを張って食事の準備をしていました。二人できていれば、同様にするのですが、一人だと面倒で何もしませんでした。

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食事も早々にすませ、帰り支度をしました。

帰りは雨ヶ池ルートを通り、長者原へ

左の写真は雨ヶ池から、三俣山を見たところです。

天気が良ければ、もっと紅葉が楽しめたのですが、こんな山行もありですね。

来週は家内を連れて大船に行ってみようとおもいます。

 

小表山と鷹巣岳

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IMG_3916.jpg10月18日に前回いけなかった小表山と鷹巣岳に登りました。

登山口は前回柏山に登ったときに確認していたので、すぐに判りました。

登っていくとすぐに、マツカゼソウが群生していました。

小さいけれど、とてもかわいい花です。

また、赤松がたくさんあるのですが、マツクイムシにやられて、枯れかかっている木がほとんどです。

何か対策はないんでしょうか・・・

ざんねんですね

 

IMG_3921.jpg小表山の頂上には、40分ほどで到着

狭いし、景色もあまりよくはありませんでした。

山頂より少し西側の崖の上辺りがいい景色でした。

時間も早いので、そのまま鷹巣岳に向かいます。

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鷹巣岳の山頂直下のロープは楽しかったです。頂上には先客がいました。展望がよく、傾、新百姓山、檜山などがみえます

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北側を見ると、何やら白い円盤のような建物が・・・

九石ドーム、ビッグアイが見えます。

少し雲がかかっていたので、鶴見岳や由布岳はみえませんでしたが、空気が澄んでいる日は、たくさんの山が見えると思います。

散歩がてら登るには最高な山ですね~

 

 

IMG_3891.jpgのサムネール画像 10月に入って、万年山にのぼりました。

吉武台は、ちょっと物足りないと思ったので、

黒猪鹿登山口から登りました。

九州自然歩道になっているので、登山というよりハイキングかなーって感じですね。

途中、山栗が落ちていたので「中身がないかなー」なんて探しながらの登山です。

左の写真は途中から見える万年山の絶壁をバックに撮影しました。

 

IMG_3893.jpgのサムネール画像のサムネール画像

道の途中で右に入る標識がありました。

ここで、動物よけの柵の手前に右折してしまいました。

人の歩いた跡があり、そのとおりに進んで行くと藪の中で道がなくなります。何度か後戻りを繰り返し、結局標識の所まで戻ってきました。

こんなに歩きにくいはずはないし、柵の中をあるけないかと思ってみると

 

ありました。IMG_3892.jpgのサムネール画像

こんなところに入り口が・・・・・

中に入ると万年山登山道の標識が・・・・・

とてもわかりにくかったですね・・・

後で聞いたのですが、私たちが下山しているときすれ違った方たちも同じ藪の中に迷い込んでしまったそうです。

もしこのページを見て登る方がおられたら、右に曲がらず、まっすぐ広い道を直進しても同じ所にでますので、直進する方が間違いないです。

 

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IMG_3894.jpgのサムネール画像のサムネール画像 

 

 

 

 

 

 

頂上付近に近づくとリンドウやヤマラッキョウ、アキノキリンソウが咲いていました。

 

 

 

IMG_3903.jpg  頂上までは、案外簡単に登れてしまい、ちょっと物足りない登山でした。

もう一座くらいはのんびり登れる山行でしたが、他の予定を立ててなかったので、帰りは近くの里の駅などで、買い物をして帰りました。

九重町は栗がとても安くて驚きました(^_^)v

新百姓山と檜山

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IMG_3857.jpg  9月のシルバーウィーク前半は私が仕事、後半は家内が仕事だった為、その中一日のお互いの休みに、新百姓山に登りました。

杉ヶ越に車を停めると、自転車が一台・・・

「なんで?」と思ったが、多分ここに自転車をおいて、他の登山口から縦走してくるんでしょうね・・

この時期なので、花は少なく、シコクママコナがお出迎えしてくれました。

IMG_3863.jpg先日の柏山と違って、登山道も歩きやすく、ハイキング気分で登っていきました。

途中のヒメシャラの林はとてもきれいで、自然林とは思えないですねー

ただ、途中から南側にある林道で作業するブルドーザーやユンボの音が響き、ちょっとがっかりでした。

せっかく自然を満喫しに来たのに、なんだか街中にいるみたい・・・

IMG_3865.jpg2時間弱で新百姓山、山頂に・・

高低差があまりないので、なんだかちょっと物足りない感じもします。

そのまま、桧山に向かいます。

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桧山手前では、桑原山、木山内岳、夏木山などが望めました。

 

IMG_3871.jpgのサムネール画像 

柏山

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IMG_3849.jpg先日、昼前くらいから思い立って、近場の山に登ろうと思いました。

歩行時間も短く、地元の小表山と鷹巣岳に登ろうと思ったのですが、初めて登る山で登山口が判らず、うろうろしていました。途中、リュックを背負った登山客を見つけた為、この辺だろうと思い、近場に車を停めました。

目指す山は道路の北側だったので、北側を探してみたのですが、それらしき道がありませんでした。

余りに安易に出かけたため、地図も持っていませんでした。

あきらめて車に戻りかかったところ、南側に「登山口」の標識が・・・・

うーん、どうもおかしいと思ったのですが、違っていても登ってみようと安易に考えて登ることにしました。

 

しかし、ガイド本にも載っていない山だったので、倒木は至る所にあるし、目印のテープも少なかった為、自分で目印を巻きながら登っていきました。

本来なら、片道1時間程度の山行の予定だったのですが、片道2時間かかってしまいました。 IMG_3851.jpg

 

頂上近くまで登ったとき、道路で見かけた登山グループ(3人程度)にお会いしました。

帰りは、「あら?この道でいいのかな・・?」と迷うことが何度もありました。その度に、自分で巻いた目印を見つけ、安心しながら下山しました。

  多くの登山客がいる山と違い、殆ど誰も登らない山ほど、注意が必要だと実感しながらの山行になりました。

 

鳥嶽分水

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IMG_3847.jpg先日、豊後大野市にある円筒分水を見に行ってきました。

農業用水を均等に配分するために作られたもので、結構いろんなところにあるのですが、あまり知られていないようです。 IMG_3833.jpg

 

 

 

 

 

ネットで調べたのですが、地図にも載ってないし、鳥嶽という名前からして、鳥岳という山の近くにあるだろうと、行き当たりばったりで、でかけました。

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「多分この辺だろう」と探していると、「おっ案内板だ!おまけに"駐車場"と書いてある」

早速右上の写真のスペースに車を止め、案内板のとおりに、道を登っていきました。2、3百メートルほど歩くと、山道を下る標識がありました。

ここから500mほど下るとかいてありました。

実際下ってみると、300mくらいに感じました。

時々、ボコボコって空気が出てきます。

水があると、夏でも体感温度が低く感じられます。

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